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かもかて名言集もどき タナッセ編

第三弾。だだん。

もっといいセリフあるぞゴルァな方は是非教えてください。

やっぱりネタバレってレベルじゃない(・ω・



「可哀想に。額に印が刻まれたばかりに。ようこそ、王城へ。二人目の寵愛者よ。他の誰もが到着を喜ばないだろうが、私だけはお前を歓迎してやるよ。」(登場)
初っ端からのタナッセ節。そりゃ印愛マイナスだものね。
仕方ないね。

「では、これからよろしく頼むよ、婚約者殿。」(婚姻の取引き)
タwナwッwセwって感じのイベント。
なんでこの人は一々セリフが芝居がかっているのか。
詩人だからか。

「馬鹿げている。印持ちの感覚にはうんざりだ。」(似た者同士)
タナッセの印コンプレックスが良く表れているイベント。

「しかし、不思議なものだ。お前と私がこのように中庭で仲良く並んで腰掛けてなどいるとはな。」
「くだらない、くだらない、くだらない。奴らの囀りは嘘と悪意と虚飾まみれだ。」
「レハト、お前に頼みがある。」(望まぬ縁)
タナッセが初めて頼ってくれるイベント。
正攻法ツンデレ。
一番上のセリフを言われたときは「ああ、友達になったんだなあ」と感動しました。

「頭を冷やせ!どうせ熱でもあるんだろう、寝ろ!寝てしまえ!」(与えられるべき報い)
笑えるぐらいのテンパリ具合。
ツンへたれ発動の貴重なシーン。
攻略支援板では、ここの反転が本当に笑えます。

「貴様に触ったりしたら……したならば、そ、そうとも、変な何かが移るではないか!」(愛しき夢)
どこまでいってもツンへたれ!

「照……な……ぐ……。」(たまの孝行)
タナッセの「あそは」的セリフ。

「お前の価値は私が知っている。行くぞ。」(無言と戯言)
モルとの信頼関係が如実に表れている一言。
タナッセのくせにかっこいいな!

「大体、このような行いは、上から下にするものと決まっている。」(衣装部屋にて)
そんなことを言うから本を投げつけられたりするのだよ。

「小さき鳥は啼き喚きたり、その類なき籠の中で。
その籠を編み上げしは、栄光の組子。
その籠染め上げしは典雅の七彩。
しかれど哀れな高音は止むこともなく。
内より見えぬ煌きなれば。」(類なき籠)
レッツ、タナッセタナッセ!

「いいか、もう来るな。お前だからいいが、他の奴に見つかりたくない。」(励みの理由は)
さりげにツンデレイベント。

「天なる裁定者、大いなるアネキウスよ、かくもご覧あれ。
我が名はタナッセ・ランテ=アネキウス。
汝の剣は我が手にあれかし。
汝の光は我が背にあれかし。
しからば証せよ、この勝利にて!」(最期の決闘)
タナッセが勝負をしかけてきた!

「止めだ止めだ止めだっっ!こんな気色が悪いこと、これ以上一刻たりとも耐えられるものか!!」(神の業人の業)
初めてこのイベントをやったとき、タナッセが救世主に見えました。
なんともタナッセらしい止め方ですよね(´ω`*

「さて、戻るとしようか。家出は終了だ。」(雨の中の遭遇)
含みを持たせているような、だけれどどこか清々しい一言。
これも、レハトがいるからなんだろうなあ(・ω・

「うるさい、だまれ、いいか、今のことは忘れろ!いいな!」(生殺し)
ホイミ!

「ここが嫌いだ。
この場所が嫌いだ。
ここに潜む奴らが嫌いだ。
ここに流れる空気が嫌いだ。
ここに、私の居場所はなかった。
そしてこれからも、けして居心地の良い場所にはなりえないだろう。それは確かだ。」
「ただ……赦しが欲しかったのだと思う。ここにいても構わないのだという、赦しが。」
「そうだな、どうにかなるのかもしれない。いや、違うな、どうにかするのだ、私が。お前のこの一年のように。」(最後の日)
タナッセの最後の日は名言オンパレード!
これが吹っ切れた者の強みか(・ω・´



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