かもかて名言集もどき ローニカ編

ローニカ編!だだん!

やっぱりネタバレってレベルじゃないってレベルじゃない(・ω・´

後ろの方に拍手コメ返信(´ω`*



「さあ、帰りましょうか、あそこへ。」(城下へのお忍び)
このイベントでのローニカのテキパキ具合は異常。

「我らは主の手足です。見えぬ闇の中を歩くとき、我らが手をお引きします。」
「貴方の光が大きくなれば、私たちもよりはっきりとその貌を得ることができるのです。」(闇に生きるもの)
このセリフはローニカしか言えないような気がします。
テエロとかトッズとかが言ってもしっくりこないような。
さすが白鬚団団長ですね。

「ええと、では、何かこういった遊びが……ひょっとして、陛下辺りにけしかけられたりしましたか?」(告白)
違うっつてんだろおおおお!と何回も言いたくなるイベント(・ω・´#
というか、陛下はやりそうなんですか。こういうの。

「本当に、全く、年甲斐もなく……。」(愛しき夢)
年甲斐もなく!(・∀・*

「夢の中のレハト様は強かったですよ。危うく負けるところでした。もちろん、私めが勝たせていただきましたが。」(親しき夢)
ローニカの負けず嫌いがちらりと見えるイベント。
もちろん、ってお前。

「……今からでも遅くない。不安要素は取り除いておくべきか。」
「確かに老いたが……お前一人の息の根くらい止めてみせるが。」(侍従と商人)
ほんっとにこのイベント楽しいですよね!
大好きですよ!
こいつらホント仲いいな!!

「真実は独り言である交流を繰り返そうが、親交はけして深くならないのではないかと。」(悩みの相談)
多分かもかてで一番「いいこと」を言うのがローニカだと思います。
お手本的なことをよく言いますよね。

「礼法とは、なべて私たちが獣であることを覆い隠すための、獣より遠ざけるための手段なのだと、私は考えるのです。」(礼法の意味)
役割的には「獣」に近いローニカだからこその意見な気がします。

「その頃、私はまだ血気盛んな頃でしたので、答えたわけです。『女は弱い』と、まあ。」(成人の儀)
ローニカたんの血気盛んな頃が見たいです(´∀`*

「もっとも、気の小ささが内に出るか外に向くかの違いはございますが。」(見世物芸人)
ローニカは本気でタナッセとクレッセのことが嫌いですね。
トッズとは違うベクトルで。

「仕えられる方は当然仕える者を選ぶことができますが、仕える者もまた仕えられる者を選ぶものです。体は自由にならぬ状況でも、心においては。」
「どうかこれからも、この爺めをお側に置いてくださいませ。」(仕える事仕えられる事)
いっくらでも置いてやんよおおお!
でもお前友情ルートだと陛下のとこ行くくせにな!

「友情というものは、得るのは難しく、続けるのはより一層難しく、失うのはとても容易いものなのです。」
「友情にも片思いというものは存在するものです。」
「今でも私は、彼のことがとても好きなのですよ。」(得難い財産)
経験者は語る。
最後の一言は、何だかほっこりとします。

「いくら老いたとはいえ、成人前の細首ぐらい握りつぶす力はまだ持ち合わせているかと存じます。お試しになられますか?」(最後の日)
殺伐とした雰囲気だろ・・・愛情ルートなんだぜ、これ。

「ご安心ください、その時が訪れましたら必ず私めの手でと決めておりますので。」
殺伐とした雰囲気さだろ(ry








エドワード様
そうなのです。
レハト様の目はウインク一つで蠅を撃ち落としたりタナッセを追い払ったりするお方なので、目で言葉を伝えられぬはずがない、と私は睨んでいます(・ω・

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