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ウディコン作品勝手に紹介2016

ツイッターでちまちま書いてたもののまとめです。
投票期間終了近くに上げても何の意味もない気がしますが、皆様のお役に少しでも立てれば。

などと思っていません!私が楽しいので書き散らかしました!わははー!!
長いので追記にて。



『ゴリラのレクイエムR』 様々な冒涜的なゴリラ達を視界に入れないようにするゲーム。十字キーで視界を移動できるので、ゴリラを避けて避けて避けまくろう。ホラーというよりは避けゲー。見事制限時間を生き延びたならゴリラ診断が君を待っている。そう思うゴリラであった。#勝手にウディコン紹介

『ぼら猫パズル』 台風の被害を受けた村にボランティアで向かった君はボランティア担当者の猫と一緒にお片付けをする、そんなストーリーのパズルゲーム。ストーリーが進むクリア後会話が楽しく、シンプルでゲームオーバー基準がないのでパズルが苦手でも安心。#勝手にウディコン紹介

『御伽の国のゴミ箱姫』 魔法をかけられゴミ箱になってしまった妹姫が頑張るストーリー。以前のフリゲでもゴミ箱を題材にしたものがあったな、と思ったら本当に「Dust Box!!」の作者さんだった衝撃。ゴミ箱に並々ならぬ情熱があるに違いない。前回よりゲーム性もパワーアップ。#勝手にウディコン紹介

『怪人げるちょなの森』 手取り足取りめちゃくちゃ親切に説明してくれる怪人げるちょなを追って進む謎解きアクションアドベンチャー。以前のウディコン、「ずんべちょどろんこラビリンス」の作者さんということで、依然変わらぬ独特なへんてこほのぼの加減。#勝手にウディコン紹介

『Hologram』 3Dなダンジョンを会話したり戦闘したりしながら探索するゲーム。ちょっと不思議なメガテンっぽい退廃的会話を楽しみながら戦闘したい人にオススメ。「うでぃた3Dダンジョン部」なんてコミュニティがあったんですね……。#勝手にウディコン紹介

『おうちにかえろう。』 ちょっぴり不思議な世界を散策して住人とお話したり撲殺したりして、ママの待つおうちに帰ろう!という説明文でも幼女散策系ほのぼのアドベンチャーと名乗る矛盾が素敵。ドット絵が最高に可愛らしく、装備によって見た目が変わる芸の細かさも魅力。#勝手にウディコン紹介

『収穫機道ろぼふぁーむ』 農業ロボットをつかって野菜を育てて収穫していくゲーム。説明には収穫アクションとあるが、パズル的な要素やシミュレーション的な要素もあったり。コミカルな雰囲気と相まって、軽めのプレイ時間だけれどしっかり遊べるシステムが楽しい。#勝手にウディコン紹介

『科学に飽きた人類達 第二巻 うでぃこんジャック』 東京上空に突如出現した狼の妖怪を倒す、というストーリーの大変尖った、もとい挑戦的なストーリー。第二巻とあるけれど、これだけでも楽しめる。独自要素も強いけれど、根っこのシステムは雪道ゲーなので分かりやすい。#勝手にウディコン紹介

『TRI』 白と黒で構成されたシンプルなマウスシューティング。ストーリーはSF、システムも左クリックでメイン武器、右クリックでサブ武器と超々王道。シンプルなSFマウスシューティング、と聞いたら思い浮かべるのを形にしたような。故に、安心してプレイできる。#勝手にウディコン紹介

『プレイヤーは神様です』 タイトルがもう好き。好き。キャラ会話イベントやコイン集めミニゲームなど、自分の作るフリゲに様々な要素を増やしてプレイヤー離れを防ぎ人気フリゲ製作者を目指すシミュレーションゲーム。ゲームシステムはいたってシンプル。#勝手にウディコン紹介

『quit』なんだかとっても不思議でオシャレな雰囲気のアクションゲーム。マウスホイールを使うので、ホイールがついてないマウスの人はどんまい。お手軽アクションというだけあって、特に説明はないけれどプレイ方法は割とすぐに分かるんじゃないかな。#勝手にウディコン紹介

『Evolution Road ~進化の果て~』 魔物活発化の謎を解くために学者のルディウスと助手のミューがダンジョンに潜って調査をするオーソドックス寄りなファンタジーRPG。プレイ時間はお手頃だけれど、ダンジョンで賞金首を倒したり、装備スキルを合成したりと盛り沢山。#勝手にウディコン紹介

『GreenRunningMan』 シンプル・イズ・ベスト。「横スクロールアクション」と聞いて思い浮かべたシステムを町中100人に聞きました!で発表されるようなシステム。集合的無意識で繋がっているかのような安心感。スコアで開放される文言もカッコイイ。#勝手にウディコン紹介

『Nancy Story -Movement-』 タイピングRPG。早さや正確さだけではなく、漢字で出てくるので読みの知識も問われるのが特徴か。簡単なものは小学生レベルだったりするのだけれど、案外自分が思い違いをしていて驚くことも。「生乳」を「なまちち」と答えて不正解になったり。#勝手にウディコン紹介

『箱庭フロンティア』 目的日数以内に「あがり」を目指す、すごろく系と剣と魔法のファンタジーRPGの融合のようなジャンルが新しい。日数やHP、技能使用回数などを上手く調節しながらなんとかクリアしていこう。一周は短いものの、周回前提のやりこみゲーム。#勝手にウディコン紹介

『Rush Dungeons!β』 サイドビューなオートバトルゲーム。プレイヤーは自動で進む戦闘を眺めながら適宜ステータスポイントを割り振ったり装備を変更したり。感覚としてはスマホの放置ゲーに近いのかな?モンスターの画像が独特だが凄みがあって素敵。#勝手にウディコン紹介

『旅人の手記』 ディスイズ剣と魔法のRPG。最初に性別や種族、武器を選んだら後は好きな様にマップを移動する。「ストーリー薄めで自由めの世界放浪RPGです。」と説明文にもあるように、スタートしたら後はもう自由なのでなんとなくクエスト受けてみたりしてみよう。#勝手にウディコン紹介

『恋と友情の常識(ファイト)』展開がとても早い謎解きアドベンチャー。展開もさることながら、テキストの色が凄い。溢れ出る語彙力ハンマーで頭を殴られているような感覚が楽しめる。なるほど、常識とは闘いだったのか……としみじみさせてくれる。#勝手にウディコン紹介

『バケモノハイツ』 ハートフルホラーアンビバレントADV、なる探索ゲーム。不思議でちょっと不気味でハートフルなバケモノハイツに迷い込んでしまった「殺られる前に殺る」を心情とするアオイくんとなって、猫の助けも借りつつ動きまわろう。#勝手にウディコン紹介

『Multi Ending Story 1 〈救出〉』 ちょっとワケアリカコアリな主人公であるフェルスが、山賊に攫われた村長の娘を助け出すため頑張る短編RPG。一周は結構短めの10分という作品だが、途中で分岐して5つのエンディングがある。セーブポイントを教えてくれる親切設計。#勝手にウディコン紹介

『りばーしばし』 リバーシをばしばしやるからりばーしばし。リバーシとリズムゲーのコラボらしいのだけれど、感覚としてはリズムゲーよりかな。といっても、ただリズム通り叩くだけではなく無視も要求されるのがまたひと味ちがうポイントか。#勝手にウディコン紹介

『モーヴの博物誌~メソポタミア篇~』 メソポタミア神話について少しだけ分かったような気分になるらしい短編RPG。アイテムや装備の名前も世界観に合わせて凝っている。一歩外に出たら死んだるぜ!!!!な中々シビアな戦闘バランスも素敵。#勝手にウディコン紹介

『ボス超激大乱闘』 タイトルだけでイメージすると「スキルを組み合わせつつのボスラッシュRPGかな?」と思うかもしれないが、その実大変愚直にレベル上げをするゲームである。初めからボスに挑めばデスオアダイ間違いなし。レベル上げとボス戦だけしたい人に。#勝手にウディコン紹介

『RPGによる幻想交響曲~終楽章in A-Dur~』 王道ファンタジーなRPG。剣あり魔法あり王国あり。このフリゲ内の音楽は作者さん本人のオリジナルらしく、雰囲気にバッチリの音楽が聞ける他、町の人からもらったりした楽譜を自宅のピアノで弾くこともできるぞ!#勝手にウディコン紹介

『塔の秘宝』 大変話の早いRPG。出てくるNPCNPCみんな話が早い。主人公だって話が早い。主人公はサクサク旅に出るし、村の人達もサクサク応援してくれるし、サクサク仲間になってくれるぞ。回りくどいプロローグはいらない!!!という人に。#勝手にウディコン紹介

『オタク☆ジェネレーションⅢ~いろんな自由がある物語~』 ついに三作目となり、ウディコンではお馴染みの顔となったシリーズRPG。シリーズが進むごとにどんどんと成長していくシステムを見るのもまた楽しい。といっても、この作品から始めても支障はないと思う。#勝手にウディコン紹介

『Trustia ~トラスティア~ Last Reincarnation』 アドベンチャーでは見かけるがRPGには少ないイベントスキップやメッセージスキップ、バックログも完備な親切設計。ドットがよく動き、演出に力を入れている作品だからこそだろうな、と感じる。#勝手にウディコン紹介

『HeRoad』 「オレ マオウ タオス」が全てなシンプルRPG。しかしてシンプル故に奥が深いタイプ。何人かの仲間を加入させることができるが、加入させないことも可能なので明らかにそれっぽいフラグを無視して少人数で魔王を倒すプレイを目指しても楽しい。#勝手にウディコン紹介

『デスパレートマンション』 サムネの「がんばれー!」に引き寄せられてプレイしたら、かなり骨太なホラーアドベンチャー。雰囲気もレトロに徹していて、涅槃なんかを思い起こさせるような。難しめのレトロなホラーアドベンチャーが好きな人にオススメ。#勝手にウディコン紹介

『ラウムゼイト』 「変わり映えのしないRPG」と説明文にはありながらも、MAPやテキスト、メニュー画面のようなシステムに至るまで、随所随所にこだわりが見られる長編RPG。故に、オーソドックスながらにちょっとアクがある面白い構成な気がする。#勝手にウディコン紹介

『Stop World domination!』やっぱり話がめちゃくちゃ早いRPG。最近は話が早いゲームが流行りなのか!?さておき、選択肢すら出ずに仲間になったりするパーティーメンバーを連れながらモンスターを倒していくダンジョン巡りRPG。#勝手にウディコン紹介

『びっくりファンキー一人旅』 タイトルがずるい。めちゃくちゃに広いMAPをあてども無く駆けまわりながら、「ドコなんだよ…ココは…」するゲーム。最後にはどれだけMAPを駆けずり回ってアイテムなんかを見つけられたかが表示されるぞ。#勝手にウディコン紹介

『お茶会は冒険<パーティ>の後で』 そうそうたる二人の作者さんの合作による短編RPG。初めて早々ドットやらメニュー画面やら一つ一つ全部ののクオリティの高さにおったまげる。その上雰囲気も独特なほのぼの?でたまらんです。ほのぼのって言ったらほのぼのなんだよ!!#勝手にウディコン紹介

『ウルファールのサンプルゲーム(仮)』 作者が未完成のまま放置したせいで、モブキャラクターが暴走し、MAPやらキャラやら何やらしっちゃかめっちゃかになったフリーゲームを救うため、プレイヤーとなりゲーム復旧するRPG。ギミックと設定がかみ合ってとても面白い。#勝手にウディコン紹介

『Dirty Darkness』 ミッションクリア型のガンアクションゲーム。ちょっとクオリティ高すぎないかなコレ…と思ったらウディコンではシューティングで常連の作者さんだった。なるほど納得。色々な種類の銃をたくさん撃ちたい人に是非オススメ。#勝手にウディコン紹介

『宝さがしのお手伝い』 お友達に頼まれて海岸の広い洞窟で宝探しをする探索アドベンチャーゲーム。一見シンプルと見せかけて、なんとお宝を発掘するための時間がリアルタイムと連動。はたしてお宝が埋まってるかどうか、のんびり数時間待ってみよう。#勝手にウディコン紹介 

『77ジョブ』 「勇者募集 未経験者大歓迎!とてもわきあいあいとした職場です」のチラシに釣られて王城に来たプレイヤーは最大77のジョブを駆使してスキルを組み合わせ魔王を倒すことになるぞ!決められた日数以内に魔王を倒さねばMINAGOROSHIだ!#勝手にウディコン紹介

『いばらのうみ』 ★たった30歩くらいを進み切る、 だれでもかんたん・ノンフィールドRPG★と説明文にあるからには、そうに違いないよね。リソースを管理しつつ死に戻り死に覚えながら攻略方法を見出す系雪道ゲーム。雪道ゲーの常として、雰囲気も良いぞ。#勝手にウディコン紹介 

『Sleight Strike』 壮大な雰囲気で始まる短編アクションRPG。「半キャラずらし」によって並み居るモンスターを一方的に叩きのめそう!!もしどうしてもボス戦で詰まってしまった時は付属のテキストに攻略方法も載ってる親切設計。#勝手にウディコン紹介

『「にゃん碁」 -石取り入門編-』 囲碁が好きなんだということ、そして囲碁を知ってもらいたいということがひしひし伝わる丁寧な囲碁のゲーム。丁寧なのでまさに入門にぴったりな作品。愛もガンガンに伝わってくる。こういうフリゲほんと好き。大好き。#勝手にウディコン紹介

『セントラントレイル』 一言で説明すると、コレ面白いやつです。RPGシミュレーターという聞き慣れないジャンルだけれど、プレイしてみて納得。ユニットを管理してより効率のいい大ダメージをモンスターに与えるゲーム。ここらでシンプルな時間泥棒が怖い。#勝手にウディコン紹介

『追竜記』 外の世界に憧れる山村の主人公が、幼馴染を救うため、竜を追い旅に出る。と三拍子そろったこれぞ王道、まさに王道。だが、決して王道の上に胡座をかいているわけではなく、敵味方の行動範囲、攻撃範囲が面白い独自システムの戦闘も光る硬派なRPG。#勝手にウディコン紹介

『アフターストーリー』 あんまりにサクッと魔王をやっつけちゃったカンスト勇者ご一行様が、暇つぶしに裏ダンジョンげのこのこやってきた!というストーリーのボスラッシュ。のんのかムードに油断してると、流石の裏ダンボス達にぼっこぼこだ。#勝手にウディコン紹介

『きのこ狩り』 清く正しいミニゲーム。じゃあ濁って間違ったミニゲームってなんなんだ。ともかく、シンプルにシンプルを重ねた可愛いミニゲームかと思いきや、オンラインランキングを見てびっくり。どうしたらその高みまで行けるのだろうか。#勝手にウディコン紹介

『うでぃずもう』 名前がずるい系参加作品。マウスとキーボードの二刀流で腕相撲を勝ち抜いたりそこら辺の通行人といきなり腕相撲したりするミニゲーム。中々勝てなかったら少しずつパラメータを上げてみたり、救済措置も用意されているぞ。#勝手にウディコン紹介

『とりま塔のぼる』 攻撃、防御、魔法、技術の4つのパラメータを好きなように割り振りながらとりま塔を登るダンジョン探索RPG。マップシステムも完備だやったね。とにかくダンジョン探索をサクッと楽しみたいんだよ!な人にオススメ。#勝手にウディコン紹介

『電子ゲームブック 自由落下』 「ゲームブック風アドベンチャー」ではなく、まごうことなき硬派なゲームブック。その上セーブやロード、アイテム一覧がついているからゲームブックとアドベンチャーフリーゲームのいいとこ取りかもしれない。#勝手にウディコン紹介

『Defence Saviors (ディフェンスセイバーズ)』 クォータービュー形式の完全マウス操作なタワーディフェンスゲーム!ということで、ブラウザゲームなんかでタワーディフェンスに慣れ親しんでいる人にはもってこいなゲームです。#勝手にウディコン紹介

『四奇ノ檻』 学校が舞台の探索ホラーアドベンチャー。なんとフルボイスだ!MAPも、それぞれのアイテムひとつひとつに反応テキストがあって探索していてとても楽しい。BGMや効果音、ドットの細かな動きやら、全部丁寧にかみ合っているように感じる。#勝手にウディコン紹介
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